ゼロから資産1億円の秘密

2017年12月10日


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1つずつステップだから肝が分かる

内容

【第一回目】
『消費者は信じられないくらい損している』
【第二回目】
『資産1億円の為に必要な情報』
【第三回目】
『日本円で資産形成は不可能』
【第四回目】
『まずは守りを固める』
【第五回目】
『情報さえあれば最高の投資効率が得られる』
〜資産1億円への道〜
【第六回目】
『資産一億円への具体的スキーム』
【第七回目】
『資産1億円を作るメール講座まとめ』

 

何もしないことが取り返しのつかない「リスク」になる時代

厚生労働賞のウェブサイトを見て欲しいのですが、「生涯現役」「副業、兼業」という言葉がたくさん出てきます。

 

生涯現役で副業するということは、365日死ぬまで働けということです。日本経済はすでに今までの常識は通用しない時代になっています。

 

 

貯金でなんとかなる時代はとっくに終わりを迎えています

終身雇用の会社に就職して、結婚、出産して、子供が手を離れてから老後の貯蓄を初めて、退職金で住宅ローンを繰上げ返済して、残りの退職金でリタイア旅行に行き、年金生活を送るという時代は終わろうとしています。

 

年金では生活できないからです。

 

「大げさな」と思いますでしょうか。

厚生労働省の発表している「財政検証」を元に資産した将来の年金額は、今35歳(平均月収40万)の人で、単身で11万/月、夫婦2人で15万/月です。

 

平均月収40万の人がもらえる年金が年収132万円です。

死ぬまで働くことが前提ですから。

 

これからは「生活の為に一生働き続ける」が常識になるでしょう。だからこそ、早いうちから自衛して対策を練っておくべきです。

 

はじめまして赤坂ファイナンシャルの大西です。

初めまして。都内でFP会社を経営しております赤坂ファイナンシャル株式会社の大西真人と申します。

「住まい」「保険」から「確定拠出年金」クレジットカード」までワンストップでお客様の資産効率最大化を実現できる事が一番の強みです。

 

住宅だけでは、万が一のリスクがカバーできませんし、保険だけでは元気に長生きした時のリスクがカバーできません。

日々のちょっとした節約や工夫の積み重ねは時間が立つほど結果に大きな差を生み出します。

 

資産形成を1つの側面からだけではなく、全体的な視野でコンサルティングさせて頂く事で、徹底的に無駄を省き効率化を実現し、出費を抑え、最大の投資効率を得る事ができると考えています。

これからの厳しい時代だからこそ、資産効率の最大化がとても大事になってくるでしょう。

 

大変嬉しいことに、最近メディア出演や取材なども増えてきました。

 

1つの専門家では効率化は実現不可能

1つの専門家では効率化は実現できません。「住宅」「保険」「不動産」は明らかに役割が重複しています。一言で貯金と言っても、確定拠出年金、外貨、国債などにより性質が異なるからです。

 

特に「住宅」と「保険」は人生で1番目と2番目に高い買い物です。

 

だからこそ買い方を間違えると支払わなくて良いお金を支払うことになります。逆に賢く買えば老後も安定した生活ができるほどの資産にすることも可能です。

私は特に「住宅(不動産)」と「保険」の2つの大きな買い物をどうやって買えば良いかに力を入れています。

 

長い人生において金銭面でとても大きく影響するからです。

 

このメルマガで資産形成の「肝」を学べるようになっています

 

会社員で資産1億円は難しいと思いますか?

「正しい知識と情報があれば簡単に出来ます」

 

難しいことをする必要は全くありません。運に左右されるようなこともありません。確実に、着実に資産1億円を作る方法はあります。

特別な話ではなく、世の中には働かずに生活している人や、年金などなくても生活できる位の資産を持っている人はたくさんいます。

 

大切なのは、「知識」「情報」の2つです

 

その人たちはお金が降ってきたわけでも、奇跡が起きて資産を得たわけでもありません。

資産の作り方について情報を入手し、実践しただけです

 

情報を入手することの「リスク」はゼロです

 

まずは資産1億円を作るための情報収集からスタートして下さい

勝ち組に回る「知識」と「情報」を入手する

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なぜ無料で公開しようと思ったのか

「日本に眠っている莫大な現金資産を現役世代の方々に回したい」という思いで1人でも多くの方に自分自身をお金の面で自衛する「知識」と「情報」をお届けしたいと思ったからです。

 

今、少子高齢化が進み経済危機を迎えようとしています。

日本には1000兆円を超えると言われる預金残高があります。

それだけの預金残高があるにも関わらず、世の中に流通せず「死に金」になっているのます。いくら預金していても経済は活性化しません。お金は使われることで巡り巡って経済を元気にしていくものです。

 

その預金残高の半分以上は60歳以上の高齢者が持っていると言われています。

 

つまり、今の世の中は高齢者が預金を貯め込んでおり、経済状態に見合わない年金受給額をもらい続けています。

 

年金で貯金している高齢者もいます。

 

国は毎年100兆円の国家予算のうち半分の50兆円を国債(借金)でまかなっています。国民の税収で賄えているのは50兆円しかありません。

 

日本は今、1秒ごとに120万円ずつ借金が増えている状態です。

 

高齢者への年金原資の総額は、50兆円です。つまり国家予算の半分は高齢者の年金です。しかもほとんど借金でまかなっています。

 

 

我々現役世代の人間は、その借金返済の負担をするかのごとく、一生働き続ける、年金は貰えない、副業までしなければならないなど国から明らかに理不尽な扱いを受けていると考えています。

 

今すぐにでも高齢者の年金を減しても良いくらいです。

 

そして、日本経済は大変なことになると分かっているにも関わらず、ツケを払うのはほとんど我々今の現役世代の人間というのはどう考えてもおかしいです。

 

生活費を稼ぐためだけに一生働きたいと思いますか?

病気や介護になったら生活保護になりたいですか?

老後に旅行や趣味を楽しみたくないですか?

 

私は日本の高齢者が優遇されすぎている状態」は明らかにおかしいと思っています。

 

もちろん今までの日本を支えてきてもらったという敬意は持っています。

ただ現状の仕組みがおかしいと思うのです。

だからこそ、我々現役世代は自分自身を守らなければならないのです。

1人でも多くの方に自分自身を経済的に自衛する「知識」と「情報」をお届けしたい。

そんな思いでウェブサイトを立ち上げ、情報を発信しております。

1人でも多くの方にお届けできれば幸いです。


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Posted by AK